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先日弾丸日帰りツアー、鳥取砂丘への旅を慣行してきました。
小鉄くんと金魚はエアコン当番です。
(小鉄君はアレルギー、アンヨの病気、オメメの病気がある為欠員。)

ここ、駱駝周辺はダッコであとはリードで犬OKらしいのだけど、
犬連れさんは帰りに見た位であとは全然。
そりゃ~、砂は~60度だし、熱中症にもなるよねという話です。
ただ九州よりずっと涼しかったので、
我が家で熱中症になった人数はゼロ。
黒い犬は熱を吸収しやすい色なので熱中症になるよね。
この日、4人倒れたそうです。
砂の温度は52度だったと係のオジチャンに聞きました。
犬もブーツ必須。
過酷な環境対応のものを選ぶといいかなと思います。


DSC00407.jpg


駱駝にも乗れます。(2人で2,500円/周)
写真を撮るだけの人が多かったのか、
何か不具合があったのか、
写真だけの人は注意されるそうです。
乗って写真も有料で撮れるそうですが一周はしません。

駱駝に乗る経験なんて出来ないので、駱駝シャツを着た息子を乗せました。
娘は「長靴は恥ずかしいから、サンダルで行く。」 と言って
駱駝まで歩く途中に後悔し始めました。
厚底のスニーカー(ブーツみたいなのも)の方が私はいいと思うんだけど、
実際スニーカー(オニツカ/メキシコ)で行って問題なかった。
歩きにくさで推奨の長靴は却下だな。
帰りの砂のぼりを考えるべきかなと思います。


DSC00413.jpg


夫と同じく、暴走して景色を見て満足した息子。
最近反抗期で腹立たしいけど、
ここを登るのが最短コースだけどかなり急です。

風がこちらと違いカラリとしていて、
真っ黒に日焼けしたけれど嫌な暑さではありませんでした。
帰りに足洗い場で横入りしてきた40代後半位の女性に、
子供は水を掛けられて服が濡れて、
に子なんて頭から水を浴びせられて
「あーーあ。」 とか言われたけど常識のないバカも居るのだなと思いました。
待つという知能もなければ、
謝るという知能もない底辺の人間に遭遇すると唖然としてしまいます。
それで良くあんな年まで生きられたもんだね~。
こういう輩とトラブルになりたくないので引き上げました。
近くでうろついていた夫に 「に子が濡らされた~。」とは言ったけどね。
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2016.08.14 / Top↑
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