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2016
04.08

「半年違い」のギモン。

Category: ●子供達の事
昨日ちょっとした疑問を持ったひとことは
「半年生まれが違うだけで、こんなにも違うもんだね~。」 だ。

5歳児の半年の違いは然程大きくないと思う。
学年は違えど、娘は背が高く勉強も小1の1学期程度なら出来る。
文章読解能力は下手をすれば兄よりも上だ。
(時々、何て書いてるかお兄ちゃんに説明してあげてと言う。)
幼稚園ではボスではないものの、「お手本」にされる存在。
生活面でも小1程度だろうと思う。(平均的に2学期程度にしておこう。)
この言葉を言われたのは人生初だった。
(普通幼稚園児には言わない言葉だろうと思う。)

比較された子はまだ入学前の新1年生だ。
その相手は保育園か1年制の幼稚園(公立)の出身。
お受験・スポーツ万能の学園の子供でも何でもない子供。
腹立たしかった。
スイミングでも年上のお友達(新1年生)が居るけれど、
別に何も感じた事が無い程度で見学しているし、
小学生の中で頑張っている娘は小学生2~3年生との差は流石に感じるけれど。
その 「差」 というのは体格や肺活量の違いという部分。
1級の幼稚園児も居たわけで 「差」 とは何だろうと感じる。
「差」 が嫌い。
その子はその子でいいと思っているから、比べる必要を感じない。
新生児と違う部分だと思う。
新生児と言えど、ゆっくり成長の息子とスピード成長の娘は比較しなかった。
別にどうでもいいし。
そういうの、参考ってだけだし。

うちの子に 「差」 を持って接して来なかったから、
「差」 を付ける事がとても嫌なのかも知れない。
自分の子が少し周りと違う事に早く気付いてあげて。
そっちの方が先。
もっと 「楽しい」 と感じる玩具や経験をさせてあげて。
私はそう思う。





にこにはオニギリ~♡
週1位でドッグフードは必ず何かしらトッピングされるけど、
にこにとって食べ渋りの原因がこのトッピングのせい。
「嗜好性」 の問題は表面上だけではないというグルメ犬。
小鉄君は騙されてるも何も、何でもよく食べるのになー。
別にそれも 「ドッグフードが総合栄養食」 だと決めつけてはいないので、
それも好きにして構わないと思う。
犬も人と同じ育て方。
私も毎日シリアルだと飽きるし、変化が無いのは耐えられない。
(市販のドッグフードのベースはほぼ同じなので。)






頑固なのが嫌いな自由人。
こうあってもいいし、あーあってもいいと思う。
だけど、そこにはルールだけは必要だと思ってる。
新生児には良質な玩具と睡眠を。
(うちの子の方が寝る時間は早い。
 「もう寝てるの?」 って21時半までには寝るものじゃないのカ?
 8時半には寝たいらしいけれど、親都合でゴメンナサイ。)
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