腰痛です。
ヘルニアさん、ウェルカム・・・

いや、カムバック。
ついでに気管支炎だと思います。
いつもの。(喘息のお薬で緩和します。)


昔と違って今の小学校は時間割も週ごとに違い、
週末に先生から次週の時間割が配られます。
(1年生だけなのかもしれない。)
半分は通信欄。
お知らせ半分、クラスの様子半分という感じでもあります。
(先生は大変だと物凄く感じてしまいます。)

それによると、先生のお誕生会をしたそうなのです。

多分、お誕生日にお手紙が貰えるそうなんだけど、
先生に無いのは変じゃないか、という事からクラス全員で考えたのでは!?
プログラムを全員で話し合い、
何をしてどうするかを休み時間で話し合ったみたいです。
凄いなー、1年生。
切り出した人が凄いです。

息子の学年は幼稚園の運動会でも創作ダンスがあり、
やっぱりそういう部分から考えて構築していく力が身に付くのかなとも思います。
自分を押し通してばかりだと
こういう場では何もできないものだし、
大体「お祝いしよう!!」なんて事も思わないと思います。

子供達だけでやらせるには先生の努力もあるし、大変だろうけれど、
やっぱりいい先生やお友達に囲まれると見事な成長をすると思いました。
環境の大切さは子供が小学校に行き始め学びました。
親の努力でどうにかなる事もあれば、
ならない事もあり、
家を売る事はどうにもならなかった結果なのです。
(国や県から見放されたといってもいい位の。)
勉強だけがすべてではないし、
勉強は出来ないよりも出来た方がいい。
でも、無理しちゃ駄目で、
無理させちゃ駄目。
ここに引っ越して学んだ事。

環境って大切。
ギスギスって要らない。
でも悪って怖い。


取り敢えず2クラス中の1クラスはこういう学年なんだという事を知れました。
誰かが泣いているとグループの人が
「大丈夫だよ。」 と寄っていく姿を見ていたので安心はしていました。
(ただ、職員室は立ち入り禁止なので、
 治安の悪さはひしと感じてしまいます。
 以前の学校の様子は知っていたので成程、ですね。)

無駄な暴力に巻き込まれた事もあったりで。

校長先生がま~るい先生になったので、良かった。
学校でこけてジーンズさえも破れた日、
それを見て職員室に連れて行ってくれたのは校長先生でしたしね。
小学校生活は楽しくあるべき!



娘は「あーーーー幼稚園行きたくないー。疲れる。」って人になりました。
何それ、私の幼少期!!
遺伝があるなら遺伝してますが、
「疲れる」 理由が病気でないといいな、と思います。

園児の楽しみなお芋掘りも、行けずに泣いた兄とは違い
「疲れるーーー。行きたくないなぁーーー。」と嘆いた程で。
私、それに物凄く驚いてしまったんです。
さすがに私もそういうイベントは楽しみだったよ、って。

公立幼稚園だったので、小学生と歩いて行ってたし、
バスなんて無かったのに怠けてる・・・。
というか、趣味が「寝る事」だからいけないんだと思うけど。

娘は謎の生物で、本当に謎に満ちています。
いわば変態です。
大きくなったらチョコケーキ屋さんになりたい人。
(息子は学者。海洋学で深海を学びたいらしいです。)

最近鼻血も多いので様子をしっかり見ていようと思います。
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2014.11.08 / Top↑
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