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問題を学校に持ち込み、
結局2人中の1人は反省し謝罪。
1人は「許さん!!」 と言い、複雑です。
(話になってないのも 可哀想な感じですし、
このやり取りからの素性が分かります。)

先生も注意はするのでしょうが、
あまり深追いしすぎると色々あるのでしょう、
解決ではなく、様子見状態になりました。


兄へ助けを求め「許さん!」の続きを実行したのか、
6年生に雑巾をされ帰宅。
ランドセルは引っ張られる有様。
家に入るなりションボリし泣きました。
慣れていたお隣の子からされたショックと痛みからだと思います。

夫は怒り、私は冷静に恐怖を覚えたので問題はそのままにしておこうと思います。
(様子見は一度だけです。)
いい子だと思ったけれど、
「木」を見ればわかる通り、その通りの家庭だと思いました。
性格は表れますね。


お隣の子と一緒に帰っていたのが、
「許さん」と言った子の地区に住む子で、
その類だと思えばしっくり来ます。
恐ろしい反撃ですね。
間違いなく悪の予備軍です。

息子のお友達のおうちが関わらないに徹していたのはそこだと思いました。


一刻も早く片付けたい問題ですが、
今から年始にかけ動けなくなる為、
若干無理をしての家の売却は来年に持ち越しになりそうです。

土地選び、購入、家の設計、打ち合わせを重ねる事が難しい季節。
今年一杯は何とか誤魔化し誤魔化しで過ごせたらと思います。
ここで待っているのは送り迎え地獄と、私のお仕事でしょう。
借りぐらしは4~8ヶ月、多忙になるのは百も承知ですが、怖い。
(何とかなるでしょうけれどね。)


あまり悪化するのであればお迎えは必須事項。
お友達も犠牲者なので近所まで迎えに来られます。
鬱にならない様、
不登校に気をつけてみていきたいと思います。
私は想定内ですので、腹立たしい反面冷静です。
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2014.10.10 / Top↑
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