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2013
06.27

イヌとコとボスの存在

Category: ●家族の事
月曜日、幼稚園に行った子供達。
夫が休みでお買い物に出かけたら電話が。

息子の担任 「39度のお熱があります。迎えに来て下さい。」(要約)

離れた場所にある店で、しかも駐車場に着いたかと思った瞬間。
そのままUタ~ン☆
そのタイミングは息子らしい。
いつも物凄いタイミングだからね、あの子。


2日間のお休みをして復活。
流行の最先端を行った彼は喉が痛い・熱がなかなか下がらないと大変でした。
病院の先生に聞いた通り。







メルはすこぶる元気。
クレクレ光線を送り、ビームを無視すれば








襲撃・・・いや、臭撃される。
本人には悪いが、これとにかく臭い。
そして動物臭を空気清浄機は清浄しない。
故に我慢するか、窓を開けるかというアナログな行動になってしまう。







行ったり来たりしては ”ぷすーっ ” と浴びせられる。
部屋に臭いを拡散するかの様に。

何とも戴けない。



違う日。
そろそろ女子力アップの日かなー、と思うがどうも違う。







覗き見しては「メルは此処ですよー。」と訴えてくる。
夫の事を最高のクッションだと思っているメル。
ピタリと寄り添い、隙あらばクッションにする。


ブログも書き始めて5年になってしまった。
息子が0歳、娘はまだ居なかった頃に始めたブログ。
読み返すなら「潮」の記事が面白い、馬鹿過ぎる。








メルなんて潮の足元にも及ばないね。
潮はメルが居なかったらきっと優等生だった筈なんだよね。
メルが居たからあれだけ落ちぶれたんだと思う。

ヒゲ柴は正直気になるけれど、飼うかとなるとNO。
今の私には運動をとても必要とする犬には対応出来ないからね。



今日のいつものワンコ。
いつも「この子にはボスが居ないんだね。」と可哀想に思う。
道路に僕を引っ張り、見ていると散歩なのにひやひやする。
「私が散歩させましょうか?」と言いたくなる。
以前つい冷ややかな対応をしてしまったせいか、
最近ではぜーーーーんぜん挨拶もしなくなっちゃったけどね。
(娘に何度も飛び付き何度かはベビーカーも倒れそうになった。
 息子にも飛び付き真後ろの田圃に落ちそうになった。
 落ちると間違いなく怪我をする。
 別の日は「触って」と飼い主が言うから近付いたら噛みつかれそうになった、
 というか、掠める感じで噛み付かれはした為冷ややかな対応をしてしまった。)

それに比べ他のワンちゃん達はボスが居て引っ張りもしていない。
群れに暮らす者として必要だよね、ボスって存在。
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